最大の魅力はなんといってもやりたいことができる環境!
子ども自らの好奇心に沿ってそれが学びになり遊びながら知恵になっていく環境があります。
和光はまさに遊びながら学び、経験から得ることができる宝庫の場所だと思います。
保育園時代から日々の慌ただしさは変わらないものの、親子共々幼稚園に入ってから慌ただしさの中に「充実」という言葉が加わりました。
まだ3ヶ月ですが、それでも月に一回の親和会から、保護者同士の距離が縮まり、毎朝「おはよう!」と気軽に言い合える関係が築けている事、子どもは子どもで自由に遊びつつもその中から学びを得たり、好きなことを見つけられる楽しい環境、双方が過ごしやすい日々を送っています。
(年少 保護者)
子どもらしく生きることができる幼稚園です。
娘が壁にいたずら描きをしたと報告を受け、びっくり仰天。驚きつつ先生の話を聞くと、皆が困るからもうやってはいけないよ。と伝えながらもいたずらもできるようになってきたと受け止めてくれました。
いいことも悪いこともやってみる。時には失敗したり、叱られることもあるけれど、全部一緒に見守ろう。
大丈夫と思わせてくれる幼稚園です。
入園直後は、のびのびすぎる?注意しないの?とちょっと心配にもなりましたが、そんなことはありませんでした。何でもOK!でもありません。先生と一緒に悩み、協力して我が子の背中を後押しする、毎日小さな成功が沢山ある。心強い味方に出会えます。
(年少 保護者)
できないのは当たり前、トラブルはむしろ成長の糧、という考え方の幼稚園。
お迎えの時の先生の話や親和会で、今子どもたちにどんなトラブルが起きているのか、子どもたちの今の姿、成長を共有する。親和会月1は他の幼稚園より多いけど、我が子のクラスメイトたちのことが、我が子のように…とまではいかなくても、親戚の子どもくらいにかわいく思えてくる。
自分の子どものことも受け入れてもらえるし、クラスメイトたちが成長した話を聞くととても嬉しい。
(年中 保護者)
子どもはどんどん幼稚園に慣れて、活発にパワフルに遊んべるようになり毎日を楽しく過ごしています。
そして私が1番驚いていることが、とにかく人が温かく、子育てに孤軍奮闘してきた私には本当に心強い環境だということです。
親和会(保護者会)の重要さや親同士関わりについて、入園前は正直全くピンと来ておらず、元々和光に関わりがある方や一部のキラキラママたちが楽しくやっているんだろうなと思っていました。
でも、親和会が本格的に始まって、同じクラスの保護者が自分の子どものことだけでなく、それぞれの悩みや成長を一緒に共有、共感していく時間があり、子育て仲間がたくさんできた感覚を強く抱くことができています。
(年少 保護者)
子どもだけでなく、先生たちの顔も生き生きしてる!
多分、型通りの保育をするのではなく、自分で考えた工夫を他の先生たちと話し合って実現していくからじゃないかと思う。
そんな先生たちだから、子どもたちを「理想の子ども」という型にはめ込んでいくのではなく、それぞれの子どものやりたいこと、好きなことを実現する手助けをしてくれる。
和光幼稚園に入ってから、良い意味で私の子育てのハードルが下がりました。
花組で迎える初めての夏休み。今までは、「何をしたらいいんだろう」「何をしてあげたらいいんだろう」と、いつも頑張りすぎていた私がいました。
でも、和光幼稚園に通い始めてからは、もっと自然体で、子どもと一緒に楽しむことをたくさん教えてもらっています。
箱と紐と、ハサミとテープがあれば、遊びは無限に広がる。それだけで、親子にとって大きな遊びを一つ手に入れたような気持ちです。
子どもの笑顔がたくさんあふれていて、毎朝送りに行く時間も、お迎えに行く時間も、とても楽しみになりました。
そして何より、和光幼稚園の大人が本当に楽しそう。先生も保護者も、みんなが生き生きと楽しんでいる。その姿が、子どもたちにとって一番の環境なんだなと感じています。
和光幼稚園の「何がいいの?」聞かれたらいくらでも話せます。
それは、担任の先生が日々の暮らしの中で子どもたちに伝え、子どもたちが家で親に伝え、そして親自身も日々感じているからこそ。幼稚園の良さが、毎日の生活の中で自然と伝わってくるからなんだと思います。
(年長 保護者)
子ども同士がケンカした時の先生の対応がすごい。
とりあえずお互い謝らせて終わり、にはしない。両方の気持ちをしっかりきいてくれる。
自分の気持ちをしっかり聞いてもらえた子は、相手の気持ちも聞いて自然と謝る気持ちになれる。
自分の気持ちを大事にしつつ、他人の気持ちも思いやれる子どもに育つ幼稚園だと思う。
(年中 保護者)
息子が年長の時、新型コロナの緊急事態宣言による長期休みの後、一日中緊張しイライラして楽しめず、ちょっとした事で怒って友達に暴力してしまうようになった。
そこからの担任の先生がすごかった!「何が好きなの?やりたい事はある?」と聞いてくれて、息子が「火起こし!」と答えると、なんとそれから毎日で火起こしをさせてくれた。
こんな幼稚園他にないと思う。息子は毎日楽しく火起こしをし、名人になった。それを見て興味を持って集まってきた友達がやり方を訊き、息子がそれに答える事で自然に輪に入れるようになっていった。
息子は幼稚園でリラックスして楽しく過ごせるようになった。
一人ひとりに寄り添ってくれる幼稚園だと思う。
(卒業生 保護者)
親が関わるチャンスが多いのも魅力です。お迎えの時の先生の話や親和会で子どもの姿をみなで共有し、行事も一緒に経験できるのが楽しいです。
入園前は『大変かも』と思っていましたが、今では『もっと!』と願うほどです。沢山の大人が童心に帰る姿をみることができます(笑)
親同士のお付き合い面倒なんじゃない?
ママ友という概念がずっと苦手でした。
なので、親の参加が多い和光は正直すごく不安でした。
でも、違いました。
和光は、~くん(ちゃん)のお母さんではなく、大人と大人のお付き合い。
みんな名前で呼び合うし、自分の話を沢山する!
だからなのか、子どもたちは皆わが子のよう!
集まりも係も強制ではなく、助け合い!
働いていても参加は全然苦じゃないし、普段お手伝いできないからこそ出来るときは何かやりたいと思えるようになりました!(年中 保護者)
入園前は月に一度の親和会も正直そんなに話すことあるのかなぁ、と思っていましたが、始まってみるとクラスの子ども達の発達状況や関係性が垣間見れてとても面白い時間です。
他の幼稚園に比べると係決めなども少なくはないと思いますが、”やらなきゃいけない”よりも”やってみたいなぁ”と思うぐらい何かに参加したい、と自然と思えてきます。 (仕事をしており実際はなかなか協力できないのが現状ですが、、)
(花組 保護者)
子どもはもちろん、親にとっても多くの学びがあって、本当に入園してよかったと思う。
保護者の関りも多いですが、仕事をしながらでもなんだか無理なくとても楽しく参加できています。
(年少 保護者)
魅力たっぷりな園ですが、中でも、子どもたちが互いの気持ちを受け止めるのが上手なところが素敵です。
日頃から先生方が子どもの気持ちを丁寧に受け止めてくださるから、自然とそうなるのだと思います。
また、行事などを一緒に経験できるのが楽しいです。入園前は『大変かも』と思っていましたが、今では『もっと!』と願うほどです。
(年長 保護者)
子どもが生まれた瞬間からそれまでの生活がガラリと変わり、全てが子ども都合の生活。出口のないトンネルを彷徨っているとさえ感じる子育て。
そんな日常のなか、和光幼稚園に入園し、毎月おこなわれる親和会。
そこでは、得意ではないけれどクラスのお母さんたちの前で、子どもとの関わり方や自分の話をするときもある。
他のお母さんたちも毎回いろいろなことを話してくれて、子育てあるあるを聞くだけで、我が家だけではないのだなと思ったり、励まされたり、優しい気持ちになれたり。先生も子どもたちみんなの「今」の姿やそのとき葛藤していることや変化する気持ちをたくさん話してくれる。そして、それを毎月重ねることで、我が子だけでなく、クラスの子どもたちみんなの変化や今後も楽しみになる。
他のご家庭のトンネルを覗いたり覗かれたり、、親和会は育児のトンネルを短くしてくれているなと実感し、あんなにも彷徨っていたトンネルの出口を見つけるそのときがくるのは意外とすぐなのかもとさえ感じています。
いずれ巣立っていく我が子。「今」しかない子どもとのこの生活を大切にしていきたいと思わせてくれる幼稚園の親和会です。(年中 保護者)
和光は子どもの食事はお米中心、おやつも自然なものを推奨しているので、食に気を使いたい我が家は安心して通わせることができています。
出汁から引いた手作り味噌のお味噌汁や、旬の野菜や果物など、いつも美味しいものを色々食べているみたいです。
年長さんは包丁を使って調理もするんですよ!
週2回のおにぎり弁当があって、弁当作りも意外と大丈夫だった!
注文弁当もあった!
子どもが、自分はなにが好きで何がやりたいのかをわかっている子に育つと思う。
(年少 保護者)
週2回おにぎり弁当の日があり、これは食育としても素晴らしい取り組みだと感じているのですが、プラスαでお弁当作りが面倒だなと感じている親にとっても、ラクできてうれしい!と、二重の喜びになっています。
和光のいいところ!
色々な自然のものを毎日のように食べさせてくれる!本当にうらやましい!
子どもが大人を信頼している!
子ども1人1人の行動を優しく温かく見守ってくれる、知ってくれる。
親が学べる、成長できる!(年中 保護者)
保育園時代は毎日「行きたくない」と言っていた息子ですが、和光幼稚園は大好きで、毎日「休みたくない」と言っています。
「なにがちがうの?」と聞くと「お庭があって好きなあそびができるから好き!」と言っていました。
たくさん一緒に遊んでくれる先生のことも大好きです。
自然豊かな森で、毎日からだを動かして自分の好きなあそびを存分に楽しむ息子をみて「子どもが子どもらしくいられる場だなあ~和光に入れてよかったなあ」と思っています。
保護者同士の関りも多く、サークル活動もあり親も楽しいです。
(年少 保護者)
“子ども”ってすごいよなあ、と常々感じていた私は子どもがありのままに過ごせる環境を探し和光幼稚園の門を叩きました。
自然との触れ合いや食べる活動をはじめ、子どもを1人の人間として受け入れ、向き合ってくれる幼稚園での生活は息子に安心や自信をくれました。
また、それは保護者に対しても変わらなく「何かあったらいつでも声をかけてくださいね。」と、対話して下さる環境は、”どうせ言ったって変わらないし..."という現代の日本の風潮とは異なり、コロナ禍で一筋の光を見たことはこれからの生きる希望にもなりました。
最後に。先生や他のお母さんお父さんたちと親和会や行事を通してたくさん話したこと、わっはっはと笑い合ったり、時には涙して過ごした時間は私自身をも成長させてくれました。そしてこれから先、息子もわたしもここで過ごした日々に支えられることと思います。
(卒業生 保護者)
子どもは自然に沢山触れて、親が中々させてあげられない事を沢山経験し、日々成長を感じられてます。私が入園したかったなぁ。
そして何より、親たちと先生たちで子どもたちを尊重して見守れている環境が素敵で、皆んな我が子の様に可愛いです!
今では入園前の不安を忘れる位、イベントやサークルで私が思いっきり楽しんじゃってます!
(年長 保護者)
年長になると、残りあと1年もないのか、と寂しくなるほど、親子ともに幼稚園生活を楽しんでいます。
入園前は、「雰囲気に馴染めるかな(親も)、行事もたくさんありそうだし、大変かも」という不安と、「娘が楽しめたら、とても実りある園生活になりそう」という期待でドキドキしていました。
今では毎月、野山に出かけていく遠足も、親子一緒のお楽しみ会も、子どもの気持ちを優先した運動会もどれも楽しく参加しています。
先生方が皆さん頼れる存在で安心感があるのも親としては有り難いです。
(年長 保護者)
我が家は、幼児期に沢山の自然や冒険をさせたいと考えておりました。
しかし自宅は世田谷。。
このまま大人しく幼児教育一直線かな、、、
違和感あるな、、と思っていたら見つけました
和光幼稚園
まだ、入園したてなのでここからもっともっと
五感をフルに掻き立てる教育が待ってると思うとワクワクします。
人生で、思い切り遊べる幼児期に、
なかなか都会で、毎日提供するのが大変な教育が和光にはあります。
(年少 保護者)